【PF記録】2024年

  PFの記録メモ(コード順)
一定額以上のポジのみ表記(優待用は除く)

【2024年3月末】

(3021)パシフィックネット
(4617)中国塗料
(6357)三精テクノロジーズ
(6670)MCJ
(7003)三井E&S
(7014)名村造船
(7059)コプロ

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2024年の投資成績

★2024年の成績★
日経平均
(年初比)
TOPIX
(年初比)
個人成績
年初比
2023年
12月末
33,464.17
(+28.24%)
2,366.39
(+25.09%)
+19.00%
2024年
1月末
36,286.71
(+8.43%)
2,551.10
(+7.81%)
+4.07%
2月末39,166.19
(+17.04%)
2,675.73
(+13.07%)
+6.84%
3月末40,369.44
(+20.63%)
2,768.62
(+17.00%)
+9.89%
4月末
5月末
6月末
7月末
8月末
9月末
10月末
11月末
12月末
※ 配当金は実払い日に算入していますが、優待は加えていません。
  入出金した場合は影響がでないように再計算しています。

ポートフォリオメモ


★相場メモ★

【3月】

日経は月初に大きく上げて40000を超えた後さすがに達成感がでて中旬に大きく下落。
39000割れで揉み合い厳しい展開となりましたが、その後に切り返して結局強い状態で終えました。
高配当株に押されてずっと弱かったREITが、日銀のマイナス金利撤廃にともない急激に戻したのが印象強い。
グロースは相変わらずの相対的弱さ継続です。

手持ちは防御力の高さで中旬は大したダメージ無く乗り切り優位性が出たものの、その後の反転では攻撃力の無さで結局は劣後で終了の残念無念ないつものやつ。

【2月】

日経は押し目待ちに押し目無しを体現し、ほぼ下げる事なく右肩上がりで推移しました。
半導体、造船が1月に引き続きかなり強く、その他にも波及しボロ株にも資金がきていました。
反面、グロースはさすがに反騰したものの相対的にはまだかなり弱い状態です。

手持ちは多少造船があったにもかかわらず、ごちゃごちゃとやったものが足を引っ張って相変わらずの低パフォーマンス。
スタイル変えようとしたデメリットばかりが出てしまい迷走しています。


【1月】
日経は北陸の地震の影響もあり初日こそ足踏みしましたが、新NISAの資金の流入と引き続き海外からの買いで一気に37000目前まで到達。
(中国で買える日経投信が乖離10%して先物を主導)
さすがにそこを天井としましたが、循環物色も効き非常に強い動き。
反面、グロースは今年も冴えず大型株中心の相場となりました。

手持ちは今年も堅調なもののさすがに指数並みのパフォーマンスは欲しかった所で、心理面で抜本的な改革ができなければ今年も凡人っぷりを発揮しそうな予感。
まぁそれでもそれなりな着地ができてしまうのが株&複利という資本主義のチートな点ですな。


2023年の投資成績 +19.00%
2022年の投資成績 +2.96%
2021年の投資成績 +5.95%
2020年の投資成績 +3.38%


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テーマ : 投資日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

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